ABOUT

福祉の現場と、
ITのあいだに。

SWITは、福祉の現場を理解した外部IT担当者です。

日々のITの困りごとから、ICT・介護テクノロジーの導入、Webサイトの制作・運営まで。

技術だけではなく、現場でどう使われるかを大切にしながら、事業所のITを支えます。

SOCIAL WORK

×

IT

SWIT

OUR CONCEPT

ITの「誰に聞けばいい?」をなくす。

パソコンが動かない。ネットワークがつながらない。

新しいICTを導入したい。

でも、誰に相談すればいいのかわからない。

そんな日々の困りごとを、現場だけで抱え込まなくていいように。

SWITは、福祉の現場を理解した外部IT担当者として、まず話を聞き、状況を整理し、必要な支援へつなぎます。

技術のためのITではなく、現場で働く人のためのITを。

BACKGROUND

ITだけでも、
福祉だけでもない。

SWITの背景にあるのは、Web制作と福祉現場、両方の経験です。

01

WEB

Web制作の現場へ。

Web制作会社でWebエンジニアとして、Webサイトの制作やシステムに関わる仕事を経験しました。

02

WELFARE

福祉の現場へ。

その後、介護・福祉の現場へ。

現場での経験を重ねながら、社会福祉士の資格を取得しました。

03

TODAY

現場と経営を支える立場へ。

現在は福祉事業所で、経営管理やWeb、ICT導入などに携わりながら、現場とITの両方に向き合っています。

システムを導入する側と、実際に使う側。

その両方を知っているからこそ、技術だけではなく、現場でどう使われるかまで考えます。

OUR APPROACH

聞く。整理する。
つなぐ。支える。

ITの相談に、最初から正解があるとは限りません。

まず現場の状況を知ることから、SWITの支援は始まります。

01

LISTEN

まず、話を聞く。

困っていることだけでなく、現場の使い方や業務の流れまで確認します。

02

ORGANIZE

状況を、整理する。

課題の原因や優先順位を整理し、本当に必要な対応を一緒に考えます。

03

CONNECT

必要な人へ、つなぐ。

専門業者が必要な場合も、事業所側の立場で内容を整理し、連携します。

04

SUPPORT

使い続けるところまで、支える。

導入して終わりではなく、現場で無理なく使い続けられる状態を目指します。

ITを押しつけるのではなく、現場に合う形を一緒につくる。

それがSWITの支援スタイルです。

BRAND STORY

SWITという名前と、
2本のライン。

福祉とIT。

それぞれの専門性をつなぎ、現場のそばで支えるという考え方を名前とロゴに込めています。

NAME

SOCIAL WORKER × IT

SWITという名前。

SWITは、Social WorkerとInformation Technologyを組み合わせた名前です。

福祉の専門性とITの知識を行き来しながら、現場に必要な支援を届ける。

その立ち位置を名前に込めています。

LOGO

同じ方向へ進む、
2本のライン。

SWITのロゴマークは、「福祉」と「IT」を表す2本のラインから生まれました。

それぞれの専門性を活かしながら、同じ方向へ並走し、現場をより良い未来へつないでいく。

右上へ伸びるフォルムには、ITを通じて福祉の現場を支え、一歩ずつ前へ進めていくというSWITの想いを込めています。

福祉とITを、別々のものにしない。

その間に立ち、同じ方向へ進んでいく。

CONTACT

ITのことなら、
まずSWITに聞いてみる。

パソコンやネットワークの小さな困りごとから、ICT・介護テクノロジー、Webサイトのことまで。

まずは今のお悩みをお聞かせください。

初回オンラインヒアリングは無料です。